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<title>新しい時代を語るブログ</title>
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<description>音楽、映画、芸術等と色々な視点で世間を見るブログ。ロックやハリウッド映画はもちろんの事、今流行っているオタク文化等、色々な文化について語る場所です（但し、私自身あまりゲームやアニメの知識はありません）。但し、大手掲示板サイト「２ちゃんねる」や西村 博之を敵視する論調もあり、２ちゃんねらーの入場は基本的にお断りなのでそのつもりで。</description>
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<title>歪みは至る所に出てくる？！</title>
<description>部屋を掃除してみたら、政治関係の雑誌を見つけ、興味深い記事を見つけました。こんなやつ 小学生も安保反対デモのまねをしていた６０年安保騒動の翌年、小学校の４年生だった私は社会科の授業中、担任の女性教師から「大野君のお父さんは自衛官です。自衛隊は人を殺すのが仕事です。しかも憲法違反の集団です。みんな、大きくなっても大野君のお父さんのようにならないようにしましょう。先生たちは自衛隊や安保をなくすために闘っているのです」と言われたことがある。  聞いていた私は脳天をハンマーで殴られた...</description>
<dc:subject>歴史</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-07-07T20:45:02+09:00</dc:date>
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部屋を掃除してみたら、政治関係の雑誌を見つけ、興味深い記事を見つけました。<br /><br /><a href="http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/19990218.html" target="_blank">こんなやつ</a><br /><br /><span style="color:#FF9800;">　小学生も安保反対デモのまねをしていた６０年安保騒動の翌年、小学校の４年生だった私は社会科の授業中、担任の女性教師から「大野君のお父さんは自衛官です。自衛隊は人を殺すのが仕事です。しかも憲法違反の集団です。みんな、大きくなっても大野君のお父さんのようにならないようにしましょう。先生たちは自衛隊や安保をなくすために闘っているのです」と言われたことがある。 <br /><br />　聞いていた私は脳天をハンマーで殴られたようなショックを受けた。その担任は日教組の組合員として積極的に組合活動をしていたらしいが、それまでは私に対して差別するような特別な態度はなく、他の生徒と同じように接してくれていると思っていたからである。 <br /><br />　それ以来、同級生の態度が変わった。給食の時間は机を集めてテーブルクロスをかけ、みなで一緒に食べていたのが、私ひとりだけのけ者になった。教室の隅でひとりで食事した。朝、学校に行くと上履きがなくなっていた。運動場から帰って来ると、ランドセルの中身がほうり出されていたこともあった。下校途中、石を投げられてけがをしたこともある。 <br /><br />　そのうち、学校に行くのがいやになり、半月ほど登校拒否をした。その時、私はまだ１０歳になっていなかった。担任はあわてて自宅にやって来た。結局、親に説得されて学校に通い始めた。目に見えるいやがらせはなくなったが、同級生の視線は冷たく、以前のような仲の良い関係ではなくなっていた。 <br /><br />　早く進級してクラス替えになり、担任も同級生もみないなくなればいいと、それだけを願った。</span><br />　<br />これはとある記者の体験談ですが、聞いた当初「こんな酷い事を言うなんて……」と憤りを感じました。<br />しかし、このイジメが起こった時期や当時の背後関係等を考えてみると、やはり冷戦の歪みは日本にも現れ、<ins><span style="color:#FF0000;">東西に分断されたドイツよりはハッキリしていないがこうした分裂は日本でも起きていたと感じました。</span></ins><br /><br />ここで、最早恒例となった「映像の世紀」を出しますが……<br />「第８集 恐怖の中の平和」<br /><object id="zp" classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="360" height="288"><param name="movie" value="http://zoome.jp/popo335/zpdia/p/41/11" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><embed type="application/x-shockwave-flash" src="http://zoome.jp/popo335/zpdia/p/41/11" width="360" height="288" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" /></object><br /><br />６０年代と言えば米ソ冷戦が最も激しかった時期で、キューバ危機等イザコザの絶えなかった時でしたが、資本主義と共産主義とのイザコザは日本でも起こり、<span style="color:#0000FF;">アメリカやイギリス、イタリアなど資本主義陣営にいた自衛隊</span>に対し、<span style="color:#FF0000;">ソ連や中国等の共産主義陣営に加わっていた日教組</span>が突っかかってくる事もあったみたいです―だからといって、その対抗心を小学校の場に持ち込むのはどうかと思いますが。<br /><br />結局、９０年代のソ連崩壊によって日教組は基盤を失い、<a href="http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/20010502.html" target="_blank">秩序を失って間抜けを見てしまう事もありますが</a>、しかし、<strong><span style="color:#FF0000;">思想は分裂を持ち込む</span></strong>とでも言うか、至る所で分裂は起こり、アメリカのカウンターカルチャーやプラハの春など東西両陣営とも綱渡りの状態を歩んでいました。<br /><br />人を纏めるには、確かに思想は必要でしょう。<br />しかし、それは同時に分裂を招き、人と人を引き裂く事もありえるのです。<a name="more"></a>

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<title>これは本気で警告です―インターネットは人間の魂を奪います</title>
<description>私はオンラインゲーム―通称ネトゲなるものをやった事はありませんが、最近ネトゲにはまりすぎて、社会問題化してきているらしい。増える「ネトゲ廃人」 退学、退社、離婚…それでも「やめられない」 インターネットを介して多くの人が一つのゲームに参加する「オンラインゲーム」（ネットゲーム）に長時間のめり込み、健全な生活が送れなくなる人が増えている。「ネトゲ廃人」。ネット上ではこんなショッキングな名前で呼ばれ、昼夜逆転の生活を続けた揚げ句、退学や退社、離婚に至る人もいる。最近は小学生の参加...</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T21:00:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
私は<strong><span style="color:#0000FF;">オンラインゲーム</span></strong>―通称ネトゲなるものをやった事はありませんが、最近ネトゲにはまりすぎて、社会問題化してきているらしい。<br /><br /><strong><a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/it/090630/its0906301838000-n1.htm" target="_blank">増える「ネトゲ廃人」　退学、退社、離婚…それでも「やめられない」</a></strong><br /><br /><br /><span style="color:#FF9800;">　インターネットを介して多くの人が一つのゲームに参加する「オンラインゲーム」（ネットゲーム）に長時間のめり込み、健全な生活が送れなくなる人が増えている。「ネトゲ廃人」。ネット上ではこんなショッキングな名前で呼ばれ、昼夜逆転の生活を続けた揚げ句、退学や退社、離婚に至る人もいる。最近は小学生の参加が増え、金銭や時間を管理できなくなることに懸念の声が上がっている。<br /><br />（徳光一輝）<br /><br />　東京都内の派遣社員の男性（２４）は中学３年から昨年まで９年間、１日１０時間以上ネットゲームをしていた。私立の中高一貫校だったが、夜中に起きているため遅刻が常習となり、勉強についていけず高１で退学した。大検で私大へ進んだが、２年で中退。その後もゲームをやり続けた。<br /><br />　「最長で連続７２時間やった。１人でやっていても楽しいし、仲間とパーティーを組んでも楽しい。利用料などで月に３万円使っていた。最後のほうはもう飽きていたけれど、それでもやり続けた。自分でもなぜだか分かりません」<br /><br />　業界団体「日本オンラインゲーム協会」（植田修平会長）によると、ネットゲームは韓国で急成長し、日本では平成１４年ごろから広がった。協会の会員２１社のうち４分の１は韓国系だ。１９年の国内全体の登録ユーザー数は延べ約５９０５万人、市場規模は約１１２１億円に上るという。<br /><br />　従来のテレビゲームと違うのは、オンラインの特性を生かし、参加者がチャットと呼ばれる会話機能でコミュニケーションできる点だ。中２から高１まで人気ゲーム「ラグナロクオンライン」を１日１１時間やっていたという都内の男子予備校生（１８）は「文章でやり取りするため、現実の会話より価値あるものと思える。『ネトゲ』をプレイしながらゲームの住人たちと多くの会話を重ねてきた日々は中高生時代の財産の一つです」と言い切る。</span><br /><br />……恐ろしいですね。もう社会問題化していますか。<br />インターネットは伝えたい事も纏めれて、顔も名前も分からない分、会話も楽なのですが、その分恐ろしい面も備えていて、相手を攻撃してしまう事もあり、場合によっては感覚が麻痺して“人間らしく”生活する事が出来なくなる事もあります。<br />ネトゲなんか特にそうですが、外国でも既に社会問題化して、<ins><span style="color:#FF0000;">ネットカフェでネトゲに70時間も費やして死んでしまった人</span></ins>まで出る事態にまで発展しています。<br /><br />日本でも退学や退社、離婚などにまで発展し、あの金川 真大や加藤 智大まで輩出してもはや社会問題になっているのですが、悲しい事にネット関連会社は利益を優先する余りに、そのデメリットに対して目を背け続け、闇サイトや学校裏サイトなどの暴挙を許して、殺人者や自殺者を輩出しつづけています―言うなれば、「<ins><span style="color:#FF0000;">21世紀の死の商人</span></ins>」ですかね？<br /><br />長時間のネトゲは人間の感覚を麻痺させますが、矢野さとるはそれを付けこんでか「<strong><span style="color:#0000FF;">予告.in</span></strong>」なるサイトを立てて犯罪予告を公開させ、結果的に犯罪予告は増加してしまいました。<br /><br />「<strong><span style="color:#0000FF;">犯罪予告を事前に報告して、犯罪を未然に防がせる</span></strong>」と言うお膳立てで立てたサイトだが、この長時間のネトゲが社会問題化している最中に犯罪予告をわざわざ見せるサイトを立てればどうなるか、火を見るより明らかです（とはいっても、西村の取り巻きどもに何を言っても無駄でしょうが）。<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC" target="_blank">ドイツ在住のとある少年</a>は、長時間のネトゲがどんな事になるのかを伝えよう動画を公開したそうですが……<br /><br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=tuePJImVeIg","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />この動画は字幕がついてないので何を言っているのか分かりませんが、（実は演技だったらしいが）<strong><span style="color:#FF0000;">演技とは思えないあの迫力は長時間のネトゲの危険性を訴えるのに十分</span></strong>です―最も、ウィキペディアで書いてあるように、<ins><span style="color:#FF0000;">２ちゃんねらーやニコ動ユーザー達はそれをネタに馬鹿な動画を作って</span></ins>、遊んでいるわけですが。<br /><br />ネトゲから誹謗中傷、犯罪予告にそして扇動し実行……<br />日本がナチスドイツやミャンマー軍事政権みたいな非人道軍事国家化は最早近く将来になりうるか、下手をすればソマリア化して想像絶する光景を目の当たりにするでしょう。<a name="more"></a>

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<title>また親しみのある人が亡くなりました……</title>
<description>キング・オブ・ポップスと呼ばれて、小さい時から親しみのあったマイケル・ジャクソンさんが今日亡くなりました。Thrillerの大ヒットで一躍有名になり、ビートルズと肩を並べるほどの名声を手に入れたマイケルさんですが、度重なる整形手術や奇行、性的暴行などで何時もゴシップのネタにされて、訴えられまくりで遊園地付きの豪邸まで取り上げられて、「悲惨な奴」と思いましたが、亡くなったとなるとまた寂しさを感じずにいますね。死因は心臓麻痺ですが、マイケルさんは14年前の1995年にもステージ上...</description>
<dc:subject>事件・事故</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T19:54:34+09:00</dc:date>
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<strong><span style="color:#0000FF;">キング・オブ・ポップス</span></strong>と呼ばれて、小さい時から親しみのあった<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3" target="_blank">マイケル・ジャクソン</a>さんが今日亡くなりました。<br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4304000/2a5a4735aa70275950d97e48393913b5.js"></script></blockquote><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">Thriller</span></strong>の大ヒットで一躍有名になり、ビートルズと肩を並べるほどの名声を手に入れたマイケルさんですが、度重なる整形手術や奇行、性的暴行などで何時もゴシップのネタにされて、<ins><span style="color:#FF0000;">訴えられまくりで遊園地付きの豪邸まで取り上げられて</span></ins>、「悲惨な奴」と思いましたが、亡くなったとなるとまた寂しさを感じずにいますね。<br /><br />死因は心臓麻痺ですが、マイケルさんは14年前の1995年にもステージ上で一回心臓麻痺を起こして倒れてしまい、あの時は結局助かったのですが、今回の件でもマイケルさんは心臓に病気を持っているのでは？と思われ、そして案の定帰らぬ人となりました。<br /><br />先月でも日本ロック界のカリスマだった忌野清志郎さんが亡くなったりと、<strong><span style="color:#FF0000;">やたらと親しみのある人が亡くなる年だなぁ！</span></strong>と思いました。<br /><br />ご冥福をお祈りします。<a name="more"></a>

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<title>[PR]注目のキーワード「GACKT」</title>
<description><![CDATA[
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<title>アニメでロックンロール！</title>
<description>風邪をこじらせて、ブログ記事アップできないでいる間、「けいおん！」っていうアニメが流行っていた事を知りました。ストーリーは余り知りませんが、アニメの女の子がロックをすると言うもので、言うなれば萌えロックのスタートとでも言いましょうか。アニメキャラクターのロックと言う発想は、実は私が先に提案したもので、元々ビータリカに対抗しようとFF7＆ガンダムXのティファ2人のレインボーのイラストを作ったのがきっかけでした。「けいおん！」の作者さんは私のイラストのことを知っているかどうかは存...</description>
<dc:subject>進み行く新文化</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
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風邪をこじらせて、ブログ記事アップできないでいる間、「<strong><a href="http://www.tbs.co.jp/anime/k-on/" target="_blank">けいおん！</a></strong>」っていうアニメが流行っていた事を知りました。<br /><br />ストーリーは余り知りませんが、<ins><span style="color:#FF0000;">アニメの女の子がロックをする</span></ins>と言うもので、言うなれば<strong><span style="color:#FF0000;">萌えロック</span></strong>のスタートとでも言いましょうか。<br /><br />アニメキャラクターのロックと言う発想は、実は私が先に提案したもので、元々ビータリカに対抗しようと<a href="http://gamma.s25.xrea.com/ill_black-m_w-tifa.jpg" target="_blank">FF7＆ガンダムXのティファ2人のレインボーのイラストを作った</a>のがきっかけでした。<br /><br />「けいおん！」の作者さんは私のイラストのことを知っているかどうかは存じないのですが、同じコンセプトを持つ人もいるんだなぁ！と思う私。<br /><br />「けいおん！」の影響で、メイドさんのバンドが現れれば、かつて世界中でブームを起こしたビートルズに対抗できるのでは？と思ったりもするのですが、その構想を実現し様とメイド喫茶に行って「バンド結成してみれば？！」と持ちかけた事もあります。<br /><br />いずれにせよ、メイドか女子学生のコスプレバンドが出現して、ビートルズを追い抜いてもらいたいと思う今日この頃。<a name="more"></a>

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<title>最近多いね、裸になっての動物愛護運動</title>
<description>最近目立つ、裸になっての動物愛護運動。毛皮コートの販売／制作や動物実験などに対して停止させようと、何時も裸になって抗議しているんだけど……このブログを立ち上げてからこうしたニュースが出回るようになり、杉本 彩さんまで参戦して……そして、有名ファーストフードにも抗議の目を向けるんだから……自分としては肉だって食べるし、命あるものは全て小さい命を犠牲にして生きていると言うわけですから、そう言うジレンマ等から今まで当ブログに取り扱わないで起きましたが、スペイン伝統の闘牛にまで目を向...</description>
<dc:subject>事件・事故</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T20:32:50+09:00</dc:date>
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<blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4280000/14cb48c04c8123fcdff2675da76d020b.js"></script></blockquote><br /><br />最近目立つ、裸になっての動物愛護運動。<br />毛皮コートの販売／制作や動物実験などに対して停止させようと、何時も裸になって抗議しているんだけど……<br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/3189000/e44e082fa3eafc92f11705e14eda1de5.js"></script></blockquote><br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/3155000/840a9b28c2c2b380b83092cd29631f5e.js"></script></blockquote><br /><br />このブログを立ち上げてからこうしたニュースが出回るようになり、<ins><span style="color:#FF0000;">杉本 彩さんまで参戦</span></ins>して……<br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/3348000/6b98c9540a688786ffd42e91f90a8a18.js"></script></blockquote><br /><br />そして、<ins><span style="color:#FF0000;">有名ファーストフードにも抗議の目</span></ins>を向けるんだから……<br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/3521000/de244bc04ea1af4aa9d5ac542410fc85.js"></script></blockquote><br /><br />自分としては肉だって食べるし、命あるものは全て小さい命を犠牲にして生きていると言うわけですから、そう言うジレンマ等から今まで当ブログに取り扱わないで起きましたが、<ins><span style="color:#FF0000;">スペイン伝統の闘牛にまで目を向ける</span></ins>のですから、<ins><span style="color:#FF0000;">PETAの人達も、よっぽどヒマなのかなぁ？！</span></ins>と思いました。<br /><br />とは言え、抗議そのものには反対しているわけではありません。<br />「毛皮がいい」とか「非常に美味しい」等の理由で次々と狩られて、絶滅してしまった動物もいるもんですから、こうした抗議も必要でしょう。<br /><br />更に安易な動物虐待は、凶悪犯罪につながるリスクが高い訳で、酒鬼薔薇 聖斗やジェフリー・ダーマー等も<ins><span style="color:#FF0000;">動物虐待に明け暮れた挙句に人間にまで手を出してしまうケースもあります。</span></ins><br /><br />肉食を止めて菜食主義になろうという声も挙がってましたが……<br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/3517000/47b20951648c9b5b65c0a5e4ea0acc87.js"></script></blockquote><br /><br />食事に関して、改めて考えさせられますね。<a name="more"></a>で、動物愛護と言えば、ディルレヴァンガー事件の松原 潤は今、どうしているんだろうね？！<br />あれからもう7年も経ちますし、執行猶予もついたみたいだから、今ごろシャバに出ているでしょうけど、<ins><span style="color:#FF0000;">快楽目的で仔猫を殺す奴ですから殺人をやる可能性は大きいでしょう。</span></ins><br />余り関わらないようにね。<br /><br /><a href="http://exout.net/~bluexxruin/cgi-bin/Andpollutethesacredplaces/hotori/diary.cgi?no=36" target="_blank">2chで動物虐待が相次いでいるみたい</a>だし、<ins><span style="color:#FF0000;">ディルレヴァンガーの時にも中継中に松原を扇動していた</span></ins>し、西村達も動物の命より<strong><span style="color:#FF0000;">2chへのアクセス数を優先している</span></strong>のですから、ああいう連中は<a href="http://www.peta.org/" target="_blank">PETAの方々</a>に叱って貰うのが一番だけどねぇ？！<br /><br />最も、西村の奴は「<strong><span style="color:#0000FF;">払わなければ死刑なら払うが、払わなくてもどうって事ないので払わない</span></strong>」とのたまうでしょうが。

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<dc:date>2009-06-19T20:32:50+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://new-type-culture.seesaa.net/article/121768540.html">
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<title>無計画は災いの元</title>
<description>最近興味深いニュースも聞かれず、しかも風邪でダウンしてここ3週間記事をアップしないでいたのですが、風邪で寝込んでいる最中に、ルーマニアの孤児のことを取り扱ったサイトをみて、インターネットで検索しながら彼等の行方を追ってみました。ルーマニアには「チャウシェスクの子ども達」と呼ばれるストリート・チルドレンやホームレスが多く、元々は故ニコラエ・チャウシェスク大統領の打ち立てた人口増加政策で生み出された人達のですが1989年の革命によって政権が倒れ、経済支援を打ち切られたが為に孤児院...</description>
<dc:subject>歴史</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T21:58:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最近興味深いニュースも聞かれず、しかも風邪でダウンしてここ3週間記事をアップしないでいたのですが、風邪で寝込んでいる最中に、ルーマニアの孤児のことを取り扱ったサイトをみて、インターネットで検索しながら彼等の行方を追ってみました。<br /><br />ルーマニアには「<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E7%94%9F%E6%B4%BB%E8%80%85%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E8%A8%98%E9%8C%B2-%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%97%A9%E5%9D%82-%E9%9A%86/dp/4122049644" target="_blank">チャウシェスクの子ども達</a></strong>」と呼ばれるストリート・チルドレンやホームレスが多く、元々は故<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%AF" target="_blank">ニコラエ・チャウシェスク</a>大統領の打ち立てた人口増加政策で生み出された人達のですが1989年の革命によって政権が倒れ、経済支援を打ち切られたが為に孤児院や家から邪魔者扱いされて、マンホールの中ですさんだ生活を余儀なくされています。<br /><br />昔なつかしの<strong><span style="color:#FF0000;">猿岩石ヒッチハイクの旅</span></strong>でもチャウシェスクの子ども達の事が取り扱われましたが、現実は凄まじいらしく、シンナーを吸引したり、物乞いや強盗、スリ、売春などの犯罪に手を染めたりと想像を絶する毎日を余儀なくされているそうです。<br /><br />フランスやイタリア等でルーマニア系移民が増えているそうですが、同時に犯罪も多く、特にイタリアではルーマニア系移民による強盗事件や飲酒運転が頻繁に報じられ、更には<a href="http://diario.ilmioregalo.net/?eid=682497#comments" target="_blank">主婦がルーマニア人男性にレイプされた末に殺されたり</a>（犯人はNicolau Mailatと言うロマ系らしいが）、<a href="http://blog.goo.ne.jp/mademoiselle_hiroko/e/f8071c4dc8b010ce667ac16123047cc8" target="_blank">地下鉄の駅構内でルーマニア人に傘で刺されてイタリア人女性が殺されたり</a>、<a href="http://www.lachirico.com/2009/02/26/roma-44/" target="_blank">自転車旅行に来ていたオランダ人夫婦が2人のルーマニア人に襲われたり</a>、今年に入っても<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/enoyu69/diary/20090220/" target="_blank">ローマでイタリア人カップルが2人のルーマニア人に襲われ、彼氏の目の前で彼女を犯した事件</a>も発生したりと、ルーマニア系による犯行は続出しているらしいです。<br /><br />スペルの綴りや発音（ルーマニア人（Romanian）とロマ人（Romani）。呼称の意味は全く違いますが）、容姿などからロマとあまり見分けが付かないのですが、ルーマニアの人達は白い目を向けられると「<strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/azianokaze/e/963e816a258b130b455d8f5cbdc2ab86" target="_blank">ルーマニア人全員が悪いわけじゃない。ちゃんと働いている人だっている。犯罪を犯しているのだって、90％はジプシーの奴等だ</a></strong>」と言ったり、更には外相のチョロイアーヌ氏まで「<strong><a href="http://www.news.janjan.jp/world/0711/0711236078/1.php" target="_blank">エジプトの砂漠に土地を買い、ジプシーどもを送り込むことはできないかと思う</a></strong>」と発言したり（この発言でロマ人団体やユダヤ人団体から苦情がきましたが）と、自分たちの悪い所を全てロマ人に押し付ける言動に、何だか逆にルーマニア人の見苦しさを覚えてくるような気がしてなりません。<br /><br />イタリアで相次いだ（今も相次いでいる？！）ルーマニア系移民の暴行（主に強姦）や強盗等の犯罪ですが、犯人たちの年齢が何れも20代と考えれば、彼等も“<strong><span style="color:#0000FF;">チャウシェスクの子ども達</span></strong>”で、国内でも親に捨てられてマンホールの暗闇の中で過ごし、そして外国に行っても冷たい目で見られるが為に、彼等は自暴自棄になって犯罪に走ったのかもしれません。<br />これは人種の問題では決してありません。親の愛情がきちんと注がれていたかどうか、そこが問題です。以下の本をよく読めば、どんな人間に育つかがすぐに分かります。<br /><!-- amazon --><br /><div class="seesaa-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4925253212/seesaashoppin-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512M59Z62SL._SL160_.jpg" class="seesaa-asin-image" alt="子育てハッピーアドバイス" title="子育てハッピーアドバイス" border="0" align="left" hspace="20" /></a><div class="seesaa-asin-info"><p class="seesaa-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4925253212/seesaashoppin-22/ref=nosim" target="_blank">子育てハッピーアドバイス</a></p><ul><li class="seesaa-asin-label">作者: 明橋 大二</li><li class="seesaa-asin-label">出版社/メーカー: 1万年堂出版</li><li class="seesaa-asin-label">発売日: 2005/12/01</li><li class="seesaa-asin-label">メディア: 単行本</li></ul></div></div><div class="seesaa-asin-break"></div><br clear="all" /><br /><!--/ amazon --><br /><br /><br />インターネットでロマ人の事を検索すれば、「<strong><span style="color:#FF0000;">ロマ人＝物乞い、スリ、泥棒、汚い所に住んでいる</span></strong>」と言う論調が目立ちますが、それは“チャウシェスクの子ども達”もやっている事で、外見や呼称、更に定住していない等もあわせれば、ロマ人をスケープゴートにする事も容易い事でしょう（ロマ人も物乞いやスリをやっているのも事実でしょうが）。<br />そうなれば、真っ当に生活しているロマ人やルーマニア人にはたまったものじゃない訳です。<br /><br />こうした「質より量」の人口増加政策はチャウシェスクの悪評の一つとなり、デメリットを視野に入れなかった無計画な政策で至る人々の迷惑を被っている訳でもあります。<br /><br />政策を打ち立てるには先ず、どのような結果が出てくるのか、メリット／デメリット両方を視野に入れて慎重に検討して、それから施行すべきだと思いますよ。<br /><br />出なければ、チャウシェスクみたいに惨めな末路を歩んでしまいますよ。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://new-type-culture.seesaa.net/article/120102560.html">
<link>http://new-type-culture.seesaa.net/article/120102560.html</link>
<title>金正日の“使いパシリ”が亡くなりましたか……</title>
<description>太陽政策を推し進めるあまりに、日本を叩きまくって顰蹙を買った盧武鉉前大統領が先日自殺したみたいです。盧武鉉前大統領が現職だった頃に、日本に対して対立姿勢を見せて、時のシュレーダー独首相にも日本の悪口を吹き込む等（結局ドイツ国民を呆れさせて終わりましたが）、日本を孤立させようとしましたが、核武装宣言などロシアや中国等からの顰蹙を買った時さえも北朝鮮との融和を貫いて、積極的に北朝鮮に支援していた事を含めると、盧武鉉前大統領は「北朝鮮の使いパシリ」で、金正日の暴挙を許した人物と言っ...</description>
<dc:subject>外国の政治</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-05-24T10:04:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E6%94%BF%E7%AD%96" target="_blank">太陽政策</a>を推し進めるあまりに、日本を叩きまくって顰蹙を買った<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%A7%E6%AD%A6%E9%89%89" target="_blank">盧武鉉</a>前大統領が先日自殺したみたいです。<br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4181000/20dbcbecbee31861b0e7817956097ee9.js"></script></blockquote><br /><br />盧武鉉前大統領が現職だった頃に、日本に対して対立姿勢を見せて、時の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%82%A2%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC" target="_blank">シュレーダー</a>独首相にも日本の悪口を吹き込む等（結局ドイツ国民を呆れさせて終わりましたが）、日本を孤立させようとしましたが、核武装宣言などロシアや中国等からの顰蹙を買った時さえも北朝鮮との融和を貫いて、積極的に北朝鮮に支援していた事を含めると、盧武鉉前大統領は「<strong><span style="color:#0000FF;">北朝鮮の使いパシリ</span></strong>」で、金正日の暴挙を許した人物と言っても過言ではないですね。<br /><br />北朝鮮に利用された挙句に韓国に不況をもたらして、結局2008年の選挙で<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E6%98%8E%E5%8D%9A" target="_blank">李明博</a>大統領に負けて、不正資金疑惑まで暴露されてしまったわけですね。<br /><br />盧武鉉前大統領は死ぬ前に「<span style="color:#0000FF;">非常につらかった。多くの人に迷惑をかけた</span>」と残しましたが、だったら<ins><span style="color:#FF0000;">北朝鮮に対して支援なんかすべきでなかったのではないのか？</span></ins>と言いたいですし、自分だけ逃げるなんて卑怯ではないのか？とさえも思えます。<br /><br />李明博政権では前政権と180度転換して、日本に対する融和的な姿勢を取った代わりに北朝鮮に対して敵対的な姿勢を取った訳ですが、その北朝鮮は<ins><span style="color:#FF0000;">核を持っているし何をするか分からない</span></ins>（そのせいで<ins><span style="color:#0000FF;">中国にすら見放されつつあります</span></ins>）ので、韓国の人達の多くは反日姿勢を取りつづけて、李明博大統領もそれに呼応しなければならない現状（北朝鮮のアナウンサーが“<strong><span style="color:#FF0000;">逆徒</span></strong>”と呼ぶなど、李明博政権に対して攻撃的な態度を取っていますからね。あからさまな反朝態度を取れば、<ins><span style="color:#FF0000;">韓国が火の海になる所か、下手をすれば韓国の都市が灰燼に帰して地図から消えてなくなりかねない</span></ins>からね）。<br /><br />中国の<ins><span style="color:#FF0000;">毒入りギョーザ事件、カルフール襲撃等、北朝鮮が絡んでいると見れる事件</span></ins>はよくありますが、盧武鉉前大統領の自殺事件も<ins><span style="color:#FF0000;">パソコンで遺書を残した所から北朝鮮が絡んでいるのではないかと疑える</span></ins>し、2005年の中韓反日デモも<ins><span style="color:#FF0000;">北朝鮮が核保有宣言した後で発生した</span></ins>事を考えれば、北朝鮮は中国にとっても韓国にとっても目の上のコブでしょうね。<br /><br />兎に角、中国や韓国より先ず北朝鮮を何とかすべきです。<br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://new-type-culture.seesaa.net/article/119753177.html">
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<title>インフルエンザに気をつけよう</title>
<description>先月末辺りからやたらと騒がれている新型インフルエンザですが、日本でももう129人に広がりましたか……米国でも3人死者が出たと言いますが……４～５年前はSARSで大騒ぎして、時が経ってすっかり忘れていた所で、新型インフルエンザ発生して、何だか怖くなる今日この頃。マスクが飛ぶように売れていると記事に出ていますが、最近、風邪も引かないし、予防に関しては何ともいえませんが、感染だけはなるべく避けるようにして下さい。</description>
<dc:subject>事件・事故</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-05-18T18:58:50+09:00</dc:date>
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<blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4159000/79967c10a4986cabe9f9670ee96884dd.js"></script></blockquote><br /><br />先月末辺りからやたらと騒がれている新型インフルエンザですが、日本でももう129人に広がりましたか……<br /><br />米国でも3人死者が出たと言いますが……<br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4152000/fdadc41eb4ad9d1d06b4d134dcc3ecfb.js"></script></blockquote><br /><br /><ins><span style="color:#FF0000;">４～５年前はSARSで大騒ぎして</span></ins>、時が経ってすっかり忘れていた所で、新型インフルエンザ発生して、何だか怖くなる今日この頃。<br /><br />マスクが飛ぶように売れていると記事に出ていますが、最近、<ins><span style="color:#FF0000;">風邪も引かないし</span></ins>、予防に関しては何ともいえませんが、感染だけはなるべく避けるようにして下さい。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://new-type-culture.seesaa.net/article/118657778.html">
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<title>とうとうご破綻？！ベルルスコーニ首相</title>
<description>「オバマは若く、ハンサムで、そして日焼けしている」や「イタリアには可愛らしい女の子がたくさんいるから、レイプをなくすことは無理だ」、「ムッソリーニは政敵を殺したり引退させたりしなかった。離島に追放しただけ」等と失言を連発し、マフィアとの癒着など数々の黒い噂がついてまわるイタリアのお騒がせ首相シルヴィオ・ベルルスコーニ氏ですが、あまりにもワンマン過ぎたか、ベロニカ・ラリオ夫人に愛想をつかされて離婚直前に陥っているらしい。個人的にはどうでも良い事ですが、首相の離婚劇にここまで騒が...</description>
<dc:subject>外国の政治</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-05-05T11:42:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「<span style="color:#FF0000;">オバマは若く、ハンサムで、そして日焼けしている</span>」や「<span style="color:#0000FF;">イタリアには可愛らしい女の子がたくさんいるから、レイプをなくすことは無理だ</span>」、「<span style="color:#FF0000;">ムッソリーニは政敵を殺したり引退させたりしなかった。離島に追放しただけ</span>」等と失言を連発し、マフィアとの癒着など数々の黒い噂がついてまわるイタリアのお騒がせ首相<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%8B" target="_blank">シルヴィオ・ベルルスコーニ</a>氏ですが、あまりにもワンマン過ぎたか、ベロニカ・ラリオ夫人に愛想をつかされて離婚直前に陥っているらしい。<br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4111000/837d4d2d55447dcf58c2bc66df134d09.js"></script></blockquote><br /><br />個人的にはどうでも良い事ですが、首相の離婚劇にここまで騒がれると言う事は、よっぽど騒がれる人物でしょうかねぇ？！<br />（信憑性は確認できないが）とあるドイツの人は「<strong><span style="color:#0000FF;">イタリア人は軽薄でいいかげん</span></strong>」と軽蔑しているみたいですが、ベルルスコーニ首相はそれに当てはまる人物で、発言や行動等はまさに「軽薄でいいかげん」。<br /><br />奥さんにまで愛想をつかされたんですから、ベルルスコーニ政権の不信任決議案が出てきても不思議じゃなくなるような気がします<br /><br />「<strong><span style="color:#FF0000;">スキャンダルもアピールの一種</span></strong>」と言いますが、サラ・ペイリン氏はそれを過信しすぎて自爆してしまい、ベルルスコーニ首相の自爆も時間の問題。<br /><br />私にしてみれば、ベルルスコーニ首相のことは「<span style="color:#00FF00;">どうでも良い</span>」の領域ですが（つまり「無関心」）、サラ・ペイリン氏の例を見ても、スキャンダル戦略の過信は自爆を招く事もあると学びました。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://new-type-culture.seesaa.net/article/118505976.html">
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<title>狂気と正気の狭間</title>
<description>今日5月3日は憲法記念日。第二次世界大戦終結に伴って新しく交付された日本国憲法を記念すべき日で、「二度と悲惨な戦争を繰り返さぬように」と作り直されたものであります。そんな日の故か、こんな朝っぱらから「映像の世紀」を見ましたが、第二次世界大戦は連合／枢軸両国の狂気と正気の狭間が見えてきます。先ず日本軍ですが、最初のうちはマトモだったのでしょう。初期の日本軍の行動については「『正義』とは一体何であろうか！？」を参照にしていただきたいが、日本軍も最初のうちは大義名分を掲げ、ルールに...</description>
<dc:subject>歴史</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-05-03T11:40:07+09:00</dc:date>
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今日5月3日は憲法記念日。<br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%A4%A7%E6%88%A6" target="_blank">第二次世界大戦</a>終結に伴って新しく交付された<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95" target="_blank">日本国憲法</a>を記念すべき日で、「<span style="color:#0000FF;">二度と悲惨な戦争を繰り返さぬように</span>」と作り直されたものであります。<br /><br />そんな日の故か、こんな朝っぱらから「映像の世紀」を見ましたが、第二次世界大戦は連合／枢軸両国の狂気と正気の狭間が見えてきます。<br /><br /><object width="360" height="288"><param name="movie" value="http://zoome.jp/popo335/zpdia/p/38/41" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><embed type="application/x-shockwave-flash" src="http://zoome.jp/popo335/zpdia/p/38/41" width="360" height="288" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" /></object><br /><br />先ず日本軍ですが、最初のうちはマトモだったのでしょう。<br />初期の日本軍の行動については「<a href="http://new-type-culture.seesaa.net/article/118258884.html" target="_blank">『正義』とは一体何であろうか！？</a>」を参照にしていただきたいが、日本軍も最初のうちは大義名分を掲げ、ルールに乗っ取った戦争をしていましたが、中国のゲリラ戦によって次第に泥沼化していき、そして戦略も破綻していって、南京大虐殺や無差別爆撃まで至りました。<br />アメリカだったら、ベトナム戦争でも見れる通り勝てる見込みの無い戦闘は潔く放棄する訳ですが、国民性が違うか日本は絶対に負けれないとあのナチスドイツと同盟を結び、そして<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E7%8F%A0%E6%B9%BE%E6%94%BB%E6%92%83" target="_blank">真珠湾奇襲</a>にまで至って、そして次第に追い詰められていって、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E9%A2%A8%E7%89%B9%E6%94%BB%E9%9A%8A" target="_blank">神風特攻</a>や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%A4%E7%AA%81%E6%92%83" target="_blank">バンザイ突撃</a>で敵だったアメリカ軍を次第に追い詰めて、両者とも精神的に破綻（あるいはその直前）し、原子爆弾投下と言う悲劇を生み出してしまったのです。<br /><br />アメリカは第二次世界大戦中、不信と疑心暗鬼に満ちていたのでしょう。<br />ナチスドイツに対して不信の感情はあったものの、それ以上に日本人に対する不信感が１９２０年代から芽生え初め、アメリカ人から見れば日本人は「<span style="color:#0000FF;">不気味な人達だ</span>」と映っていました。<br />太平洋戦争に入ると、殆どの日系人は収容所へと送られたのですが、人種差別的行為と共に<strong><span style="color:#FF0000;">疑心暗鬼が目立った行動でもあり</span></strong>、アメリカの人達の感情が如何に疑心暗鬼に満ちていたかが分かるような気がします。<br />ルーズベルト大統領は亡くなる直前に「<strong><span style="color:#0000FF;">明日の我々の事業達成を阻む最大の障害は、今日が持つ我々の疑心暗鬼です</span></strong>」とチャーチル氏に書き送ったのですが、もしかしたらこうした行為から出てきた言葉かもしれません。<br /><br />ドイツに関しては、<strong><span style="color:#FF0000;">最初から狂っていた</span></strong>としか言い様がありませんね。<br />と言うのも、ベルサイユ条約によって国家経済が破綻して、マトモな暮らしも出来なかった事からナチス党が台頭し、ユダヤ人やロマ、社会主義者等を次々と排撃しました。<br />この教訓から<ins><span style="color:#FF0000;">第二次世界大戦後は過酷な賠償を避ける事になりました</span></ins>が、追い詰められた挙句に国家ごと精神が破綻し、最早<strong><span style="color:#FF0000;">後戻り出来ない程狂ってしまった</span></strong>訳です。<br />国家ごと狂気に満ちた故か、英仏を倒すが為に<ins><span style="color:#FF0000;">無抵抗の国―ノルウェーやベルギー、オランダ等を攻撃し</span></ins>、多くの一般市民が犠牲になりました。<br />フランスは占領され、ベルサイユの報復かフランス人は奴隷のようにこき使われたそうですが、その<ins><span style="color:#FF0000;">狂人相手に善戦したのがイギリス</span></ins>で、「<span style="color:#FF0000;">ナチの支配には絶対に屈しない</span>」と言う固い決意とアメリカからの支援から<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%86%E3%83%B3" target="_blank">ドイツ軍相手に懸命に戦い</a>、イギリスの占領は免れたのでした。<br /><br />「国家ごと狂っている」と言う所では、ソ連も同じですが、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3" target="_blank">ヨシフ・スターリン</a>の独裁政治で国民はロボットのように操られ、最も多くの犠牲者を出した国でした。<br />ヒトラーはその似たような狂人国家に戦争を吹っかけて来て、第二次世界大戦至上最大の激戦である独ソ戦を展開しましたが、「<span style="color:#0000FF;">毒をもって毒を制する</span>」訳か、ドイツ軍は大敗北。それ以降、敗走は続くようになったわけです。<br /><br />第二次世界大戦で<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88" target="_blank">最も悲惨な境遇にあったのがユダヤ人でした</a>。<br />ドイツやその占領下の国々で酷い排撃を受け、ロシア革命やパレスチナ問題等からアメリカもイギリスもユダヤ問題に対して難色を示していたのですが、全ての国がユダヤ難民に対して冷淡だったと言えば、そうとは言えないでしょう。<br /><br />ドイツと同盟を結んでいた日本では「<a href="http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hb/a6fhb100.html" target="_blank">ドイツが自国内でユダヤ人をどう扱おうがそれはドイツの勝手であるが、満州国のような独立の主権国家の領域内での決定にドイツが干渉することは許されない。日本はドイツの属国ではなく、また満州国も日本の属国ではない</a>」とユダヤ難民を受け入れ、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E5%8E%9F%E5%8D%83%E7%95%9D" target="_blank">杉原 千畝</a>氏の功績等からも日本はホロコーストに荷担せず、逆にユダヤ人を保護していたのです―ついでに補足。同じ同盟国のイタリアもユダヤ人迫害に積極的でなかったのですが、<ins><span style="color:#FF0000;">ムッソリーニ自身もユダヤ人に対する感情はあまり悪くなく、イタリア市民の反ユダヤ感情もドイツ／オーストリアと対照的に殆ど無かったそうです</span></ins>（<a href="http://new-type-culture.seesaa.net/article/116650632.html" target="_blank">第二次大戦―各国の事情</a>より。<ins><span style="color:#FF0000;">反ユダヤ法もナチスに強要される形で制定された</span></ins>のですが、思った以上の成果が無く、犠牲者の数も他の国と比べて少なかったそうです）。<br /><br />となると、日本はナチスドイツほど狂っていなかったと言うわけですかね？<br />風船爆弾の例を見る通り分かりますが……<br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4096000/66b34086d7f56b831d6d7ddc91994812.js"></script></blockquote><br /><br />風船爆弾は元々<ins><span style="color:#0000FF;">毒ガスや生物兵器を積んでアメリカの戦意を挫こうとする目的で作られた</span></ins>兵器ですが、昭和天皇は「<strong><span style="color:#FF0000;">朕は物騒なものが嫌いなり</span></strong>」の反対で実現せず、結果的に爆弾を積むだけのものとなって、<strong><span style="color:#FF0000;">日曜学校の生徒5人とキリスト教聖職者の妻の６人（この人達には気の毒だったけど）しか死者が出なかった</span></strong>訳です（イギリスのサン誌は昭和天皇が病に倒れた際に「<strong><span style="color:#FF0000;">極悪の天皇ヒロヒトに地獄が待っている</span></strong>」と書き立てましたが、<ins><span style="color:#FF0000;">アメリカでの犠牲者が少なかったんで、悔しくて天皇を罵ったんでしょうかねぇ？！</span></ins>）。<br /><br />これによってアメリカ本土では犠牲者が殆ど出ず、ユダヤ人迫害を命令しなかった事もあってか、昭和天皇は<ins><span style="color:#FF0000;">戦争責任の訴追から免れた</span></ins>ですが、もし風船爆弾に毒ガスや生物兵器が詰まれていたら、どうなっていたのだろうか？<br />いずれにせよ、昭和天皇によって日本はある程度正気を保てたってところでしょうか？！<br /><br />ドイツの敵国だったソ連も元々ユダヤ人の活動によって建国された国か、ユダヤ難民には寛容な方だったけど、<ins><span style="color:#FF0000;">日本ほど暖かった訳でなく、スターリンの粛清などの標的にされるなど困難を極めていました</span></ins>―スターリンは元からユダヤ人が嫌いだったが、ヒトラーほど強迫観念を持っておらず、第二次大戦中の赤軍にもユダヤ人が多くいたほどでした（最も、スターリンにとっては、<strong><a href="http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhb400.html" target="_blank">自分に背く者は人種を問わず誰もが敵と見なしていましたが</a></strong>）。<br /><br />狂気と正気が揺れ動いた第二次世界大戦。<br />あまりにも凄惨な出来事に、大規模な紛争を出来ないでいるのですが、このような悲劇は二度と繰り返さないように願うばかりです。<a name="more"></a>

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<link>http://new-type-culture.seesaa.net/article/118415024.html</link>
<title>これが日本社会の構造です</title>
<description>今日は5月1日。各地で労働者達のメーデーが行われました。都市部では毎年行われる労働者の決起集会ですが、昨年2008年のサブプライムローン問題やリーマン・ブラザーズ等から発生した世界金融危機でその問題前にも増して深刻で、日本においても非正規雇用の労働社員大量解雇や内定取り消し等で生活を脅かされ、今年のメーデーは例年と比べてかなり真剣な様子でした。アメリカやその他の外国では失業問題に対して着実に対処をしているのですが、日本ではその問題が殆ど進んでおらず、失業者も増える一方。日本の...</description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-05-01T21:02:47+09:00</dc:date>
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今日は5月1日。各地で労働者達のメーデーが行われました。<br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4098000/f831b3b7e6354276986c6d336aa683ec.js"></script></blockquote><br /><br />都市部では毎年行われる労働者の決起集会ですが、昨年2008年の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%96%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3" target="_blank">サブプライムローン問題</a>や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA" target="_blank">リーマン・ブラザーズ</a>等から発生した世界金融危機でその問題前にも増して深刻で、日本においても<ins><span style="color:#FF0000;">非正規雇用の労働社員大量解雇や内定取り消し等で生活を脅かされ</span></ins>、今年のメーデーは例年と比べてかなり真剣な様子でした。<br /><br />アメリカやその他の外国では失業問題に対して着実に対処をしているのですが、日本ではその問題が殆ど進んでおらず、失業者も増える一方。<br /><br />日本の派遣労働者に対する扱いは社会問題化していますが、その派遣労働者の問題がどんなものか、以下のリンクを参照すればすぐに分かるはずです。<br /><br /><a href="http://www.geocities.jp/sakusyu2006/index1.html" target="_blank">フリーザ様に学ぶ 派遣会社 搾取問題</a><br /><br />このマンガで<strong><span style="color:#FF0000;">「“3年間働けば、正社員になれる”と言う言葉に操られて、結局は奴隷のように扱われ、正社員になることは殆どない</span></strong>」となっていますが、しかし、派遣社員が100％正社員になれないといえば、そうとは言えないでしょう。<br /><strong><span style="color:#FF0000;">派遣社員が正社員になる暗黙の条件</span></strong>と言うのを聞きましたが、知っている限りの事を幾つか挙げておきます。<br /><br /><span style="color:#FF6500;">・職場でも自宅でも2chに毎日書き込む事<br /><br />・2chのスレッドを立てて、レス数が1000になるまでスレッドを盛り上げさせる事<br /><br />・どんな事があっても、2chオフ会には必ず参加する事<br /><br />・2chに自分の住所氏名を絶対に書き込まれない、また顔を映されるなど身元が分かるような事は絶対に避ける事（一回でも住所氏名を書き込まれた場合、正社員でも非正規雇用者に格下げを余儀なくされ、新入社員以下の待遇を受ける事になります）<br /><br />・2chに反対する同僚を見つけたら、直ちに2chに書き込む事<br /><br />・趣味／嗜好が西村 博之と全く同じである事<br /><br />・血液型がB型でない事</span><br /><br />苛酷な労働の中で、この条件を全て満たせば、派遣労働社員はめでたく正社員になることが出来た人は多かったと聞きました。<br /><br />2chに完全に浸かった派遣労働社員が正社員になって、待遇も改善される者も多くいるでしょう。<br />多くの企業が2chを優遇している現代社会において、社員を２ちゃんねらーに仕立て上げて、<em><span style="color:#FF0000;">2chは国民の総意であり、正常な人間は2chの書き込みを100％正しいと見なす</span></em>と言うのは社会常識となっています。<br /><br />この書き込みを見た非正規労働社員は、恐らくこの書き込みの通りに2chに書き込んでスレッドを盛り上げたり、オフ会に通ったりして2chに尽くそうとするでしょう。<br /><br />しかし、それは2chサーバーが海外企業に譲渡されるまでの話で、<ins><span style="color:#FF0000;">2chがシンガポールの企業に譲渡されて西村が運営を放棄した現在、上記のような事を今更行っても正社員になることは全く無いと言い切れます</span></ins>―つまり、派遣労働社員や学生は皆飢え死にしろって事。政府にとっては、一般の派遣労働社員や学生の事より古参の２ちゃんねらーの生活が優先されているのです。<br /><br />西村の奴は多くの人々が餓えて死んでいく中で、<a href="http://www.xbox.com/ja-JP/livepark/" target="_blank">Xboxのイベントに参加したり</a>（リンク先に西村の顔が載っています。彼の顔をみて「<strong><span style="color:#FF0000;">吐き気がする</span></strong>」、「<strong><span style="color:#FF0000;">食事する気を無くす</span></strong>」と思った方は、正常な人間です）と相変わらずゲーム三昧の日々を送っていますが、<ins><span style="color:#0000FF;">ニワンゴに献金させて何人もの派遣社員を餓死に追い込んだり、法的根拠の無い削除ガイドラインを押し付けて引き篭もりや自殺に追い込んだりと悪事を続けておきながら、それでもゲームのイベントに出たりするのは、最早精神構造がいかれているとしか思えません。</span></ins><br /><br />派遣労働社員を餓死させたり、特定の人間を自殺に追い込んだりしている西村達を持ち上げるmicrosoftもどうにかしています。<br /><br />被害者の皆さん、そして人間の心を持っている皆さん、どうか<a href="https://support.microsoft.com/contactus/emailcontact.aspx?scid=sw;ja;1238&ws=japan" target="_blank">microsoft</a>に「西村とのイベントを中止しろ！」等の抗議のメールを送ってください。<br />そして、人間の心を持っているのなら、<ins><span style="color:#0000FF;">西村を持ち上げるのを完全に止め、派遣社員や学生達が人間らしい暮らしが出来るようになるまでmicrosoftの製品を購入／利用しないようにしてください。</span></ins><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://new-type-culture.seesaa.net/article/118258884.html">
<link>http://new-type-culture.seesaa.net/article/118258884.html</link>
<title>『正義』とは一体何であろうか！？</title>
<description>最近、ベトナム戦争の事を調べている今日ですが、その最中にYouTubeで「実録ベトナム戦争残虐史」と言う日本の映画を見つけました。時間の都合で7つに分かれていますが、全て出しておきますので是非みておいておく下さい。納谷悟朗 1of7納谷悟朗 2of7納谷悟朗 3of7納谷悟朗 4of7納谷悟朗 5of7納谷悟朗 6of7納谷悟朗 7of7６番目の動画で納谷 悟朗氏が政府軍の残した武器の山をみて「荒れ果てたベトナムの自然が、美しい昔の姿に帰るのは、何時の事だろう？」、「武装解除...</description>
<dc:subject>歴史</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-04-28T23:59:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最近、ベトナム戦争の事を調べている今日ですが、その最中にYouTubeで「<strong><span style="color:#FF0000;">実録ベトナム戦争残虐史</span></strong>」と言う日本の映画を見つけました。<br /><br />時間の都合で7つに分かれていますが、全て出しておきますので是非みておいておく下さい。<br /><br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=Zkm3lY8X4B8","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=zb9aWEgvA98","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=srwh8MhX9fc","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=77sd0p3MP3s","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=WWPqvP4XnlU","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=PkPU60FyZ8c","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=IcCB8wPg4r8","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><br />６番目の動画で納谷 悟朗氏が政府軍の残した武器の山をみて「<span style="color:#0000FF;">荒れ果てたベトナムの自然が、美しい昔の姿に帰るのは、何時の事だろう？</span>」、「<span style="color:#0000FF;">武装解除した政府軍の武器。新しい南ベトナム共和国を守る為、再び役に立つ事があると言うのだろうか？</span>」と問い掛けるように、この映画はベトナム戦争終結直後に公開された映画であり（皮肉にも、残された政府軍の武器が再び役に立つ事が<ins><span style="color:#FF0000;">4年後のカンボジア／ポル・ポト政権との戦争</span></ins>で役に立つ事になってしまったのですが）、アメリカや南ベトナム等の犯した愚を辛辣に批判する内容の作品ですが、自国の軍がかつて中国で犯した愚（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E8%99%90%E6%AE%BA" target="_blank">南京大虐殺</a>や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E6%85%B6%E7%88%86%E6%92%83" target="_blank">重慶爆撃</a>等、非人道とされる日本軍の行為）を忘れていなかったか、妙に説得力のある作品だと感じました。<br /><br />第二次世界大戦中、ユダヤ人虐殺を行い、中立国などに対する侵略行為で悪事を働いたナチスドイツと同盟国だった為に、日本軍の行為は「<strong><span style="color:#FF0000;">ナチスのホロコースト</span></strong>」と外国などで同一視されがちですが、しかし、日本軍のやった事を広い目で見れば、日本軍部が中国人を絶滅させる計画を立てておらず、満州国や汪兆銘等傀儡政権を立てて蒋介石等国民党を牽制した事もあり、日本軍の悪事はナチスドイツのホロコーストと言うより、アメリカ軍のベトナム戦争に近く、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E6%B9%BE%E4%BA%8B%E4%BB%B6" target="_blank">戦争に至った経緯</a>や傀儡政権を立てての敵対勢力の対抗（日本軍における満州国、アメリカ軍における南ベトナム）、ゲリラ戦による泥沼化とこの二つの戦争ほど似た戦争は無いと言えるでしょう。<br /><br /><a href="http://www.zoome.jp/" target="_blank">ZOOME</a>にアップされていた<strong><span style="color:#FF0000;">映像の世紀</span></strong>をご覧になってください。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">第９集 映像の世紀 ベトナムの衝撃</span></strong><br /><object width="360" height="288"><param name="movie" value="http://zoome.jp/popo335/zpdia/p/42/43" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><embed type="application/x-shockwave-flash" src="http://zoome.jp/popo335/zpdia/p/42/43" width="360" height="288" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" /></object><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">第11集 映像の世紀(最終回)　Ｊａｐａｎ</span></strong><br /><object width="360" height="288"><param name="movie" value="http://zoome.jp/popo335/zpdia/p/44/44" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowScriptAccess" value="always" /><embed type="application/x-shockwave-flash" src="http://zoome.jp/popo335/zpdia/p/44/44" width="360" height="288" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" /></object><br /><br />日中戦争もベトナム戦争も、どちらも開戦当時は『正義の戦争』と言われていました。日中戦争における日本軍のスローガンには、「<strong><span style="color:#FF0000;">欧米諸国による植民地支配への開放</span></strong>」と掲げられ、ベトナム戦争におけるアメリカのスローガンには、「<strong><span style="color:#FF0000;">共産主義という悪しき思想に対する守衛</span></strong>」と掲げられ、それぞれの正義をふりかざして戦争に介入。<br /><br />googleで「<a href="http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4ADBF_jaJP273JP273&q=%e6%97%a5%e4%b8%ad%e3%80%80%e3%83%99%e3%83%88%e3%83%8a%e3%83%a0%e3%80%80%e6%88%a6%e4%ba%89" target="_blank">日中　ベトナム　戦争</a>」と検索してみましたが、やはり日中戦争とベトナム戦争が同じ種類の戦争であると言う論調が目立っているようです。<br /><br />日中戦争が始まって、日本軍の行為に対して「<strong><span style="color:#FF0000;">野蛮な侵略者</span></strong>」として叩いて、討伐する相手として反日キャンペーンを行って、対日戦争に引き込もうとしたアメリカが、その30年後には皮肉にもベトナムで「野蛮な侵略者」と叩いてきた日本軍と似たような事をしてしまい、<a href="http://www5a.biglobe.ne.jp/~katsuaki/sengo13.htm" target="_blank">ソンミ村虐殺事件や北爆、枯葉剤散布等</a>の悲劇を生み出してしまいました。<br /><br />日本は「<strong><span style="color:#0000FF;">大和魂</span></strong>」、「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E7%B4%98%E4%B8%80%E5%AE%87" target="_blank">八紘一宇</a>」、アメリカは「<strong><span style="color:#0000FF;">資本主義精神</span></strong>」、「<strong><span style="color:#0000FF;">自由を守る自由の国</span></strong>」とそれぞれの大義名分を掲げて戦争に踏み切りましたが、大義名分の名前や内容こそは違うものの、<ins><span style="color:#FF0000;">犯した罪や愚行は同じで、下手に外国の情勢に首を突っ込んでヘマをやらかしてしまったのです。</span></ins><br /><br />日本軍は日中戦争の泥沼に苦しめられ、それでも尚中国から撤退しない姿勢を見せた末に、ＡＢＣＤ包囲網の経済制裁を受けて太平洋戦争にまで発展してしまいましたが、日本軍の末路を見たか、それとも単に国民性の違いかアメリカは「<strong><span style="color:#0000FF;">名誉ある撤退</span></strong>」として1973年までにアメリカ軍のベトナム撤兵を決め、これからの行く末をベトナム国民自身に委ねる事を決めました（もし撤兵せずに戦闘を続けたのなら、味方の西側陣営から愛想をつかされて孤立して、ソ連等との戦争は免れなかったのでしょう）。<br /><br />結論からすれば、正義であるかどうかは、自国の人たちだけで決める事であり、他国が押し付けて介入して決める事では決してないのです。<a name="more"></a>

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<link>http://new-type-culture.seesaa.net/article/117969867.html</link>
<title>酒は程ほどに</title>
<description>SMAPのメンバー草なぎ剛容疑者が、公然猥褻罪で警察に捕まりました。何でも、公園のど真ん中で全裸であぐらをかいて奇声を上げていたらしいですが、その直前に酒をかなり飲んでいて、警察官の取調べでも「裸になって何が悪いんだよ！」と逆ギレしたみたいですね。草なぎ容疑者の出演しているＣＭや番組などが放送禁止になってしまったけど、そこまで大騒ぎするほどでしょうかねぇ？！そりゃ、一般の方々もビックリしていましたが、この事件を聞いて、つくづく酒は危ないものだなぁ！と改めて実感しました。検査で...</description>
<dc:subject>事件・事故</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-04-23T19:38:10+09:00</dc:date>
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SMAPのメンバー草なぎ剛容疑者が、公然猥褻罪で警察に捕まりました。<br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4062000/6159f96a69263a459c7812d0ffb86f31.js"></script></blockquote><br /><br />何でも、<ins><span style="color:#FF0000;">公園のど真ん中で全裸であぐらをかいて奇声を上げていたらしい</span></ins>ですが、その直前に酒をかなり飲んでいて、警察官の取調べでも「<strong><span style="color:#FF0000;">裸になって何が悪いんだよ！</span></strong>」と逆ギレしたみたいですね。<br /><br />草なぎ容疑者の出演しているＣＭや番組などが放送禁止になってしまったけど、<strong><span style="color:#FF0000;">そこまで大騒ぎするほどでしょうかねぇ？！</span></strong><br /><br />そりゃ、一般の方々もビックリしていましたが、この事件を聞いて、<strong><span style="color:#FF0000;">つくづく酒は危ないものだなぁ！</span></strong>と改めて実感しました。<br /><br />検査では<ins><span style="color:#FF0000;">呼気１リットル中０・８ミリグラムのアルコールが検出された</span></ins>と言いますが、酔って全裸になったって言いますから、よっぽど酒に弱かったでしょうね。<br />私もウィスキーをストレートで一杯飲んだ事がありますが、<ins><span style="color:#FF0000;">たった一杯飲んだだけで頭がグルグルとなって、帰宅直後にトイレでゲロを吐いて、ベッドに横になって、吐き気も酷くて全く体が動かくなって殆ど死んでしまった状態</span></ins>になった苦い記憶がありました。<br /><br />こんなどうでもいい事をいちいち取り上げる事はしたくなかったのですが、<strong><span style="color:#FF0000;">明日の我が身</span></strong>と言う意味合いを含め、くれぐれも酒の飲みすぎには気をつけてください。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://new-type-culture.seesaa.net/article/117824558.html">
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<title>こいつに言われる筋合いは無い</title>
<description>西村 博之の奴がハリウッドリポーターの「ネクスト・ジェネレーション・アジア」の1人の選ばれたと言うニュースが入りましたが、人々から見れば、西村に相応しいのはこちらのランキングです。西村の様子を伺おうと、奴のブログに言ってみましたが、図々しさは相変わらずで、「匿名の人たちが信用出来ない」とほざいています。最近、有名な大企業だから信頼出来るという暗黙の了解が崩れている気がします。個人商店であれば、信頼を失うことは、死活問題に繋がるので、きちんとした仕事をするし、失敗した場合は、自...</description>
<dc:subject>２ちゃんねる問題</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-04-20T21:17:50+09:00</dc:date>
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西村 博之の奴が<a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/it/090417/its0904170208000-n1.htm" target="_blank">ハリウッドリポーターの「ネクスト・ジェネレーション・アジア」の1人の選ばれた</a>と言うニュースが入りましたが、人々から見れば、西村に相応しいのは<a href="http://www.parade.com/dictators/2009/" target="_blank">こちらのランキング</a>です。<br /><br />西村の様子を伺おうと、奴のブログに言ってみましたが、図々しさは相変わらずで、「<a href="http://www.asks.jp/users/hiro/58186.html" target="_blank">匿名の人たちが信用出来ない</a>」とほざいています。<br /><br /><span style="color:#0000FF;"><em>最近、有名な大企業だから信頼出来るという暗黙の了解が崩れている気がします。<br /><br />個人商店であれば、信頼を失うことは、<br />死活問題に繋がるので、きちんとした仕事をするし、<br />失敗した場合は、自分で責任を取ることになります。</em></span><br /><br />その個人商店に死活問題を与えているのは、何処の誰でしょうかねぇ？！<br />ライナス学園や某動物病院のケースなどでも、<strong><span style="color:#FF0000;">本人達が知らないうちに2chで読めないほどの悪口が書き連ねられて、ありもしない事で信頼を失われて死活問題に立たされているのが多いのです。</span></strong><br />あまりにも酷い内容のため、削除依頼を出した方々も多いのですが、どれも却下で悪口は放置され、経営困難に追い込まれて倒産寸前にまで発展したケースもあります。<br /><br />西村の奴は名誉毀損で訴えられているのですが、それでも「<strong><span style="color:#FF0000;">支払わなければ死刑になるのなら支払うが、支払わなくてもどうということはないので支払わない</span></strong>」と言ってのけて、被害者達の傷に塩を塗っています。<br /><br /><em><span style="color:#0000FF;">ところが、大企業の傘の下で仕事をしていると、<br />何か失敗をしたり、ひどいことをしても、<br />その人の名前は出てこないのですね。<br />そうすると、社外にバレない限りは、悪いことをしたほうが得なわけです。</span></em><br /><br />このセリフって、西村の言える口でしょうかね？！<br />西村自身もやっているから言える口でしょうが、その自分の批判する企業より凄惨な事をやっていそうで、裏では絶対に何かしでかしていると疑えてきます。<br /><br /><em><span style="color:#0000FF;">んで、上記のような問題が社内で起きていても<br />見て見ぬフリをして、<br />見過ごしていたりするわけですね。<br /><br />「匿名は卑怯だ」みたいな話はネットを例に使われることが多いですが、<br />三菱自動車でリコールを隠そうとした社員が誰なのか？とか、<br />朝日新聞の社員は誰なのか？とか、<br />まったく報道されないし、<br />電話をしても名前は教えてくれないので、<br />彼らも匿名なんですよね。<br /><br />ってことで、匿名の人たちで構成されている大企業ってのは、<br />卑怯者が一杯いるってことになりますけど、<br />どうなんですかね。。</span></em><br /><br />その「卑怯者」に自分の身を守ってもらっているのは、何処の何方でしょうか？<br />自分が与えてきた被害を報道させないで、井上トシユキ等の言い分ばかりを聞かせているのは、何処の何方でしょうか？！<br /><br />こちらから言わせれば<strong><span style="color:#FF0000;">西村自身が一番卑怯で、部下に汚い仕事をさせて自分だけ私服を肥やしている</span></strong>クズです。<br /><br /><em><span style="color:#FF0000;">そんなわけで、顔のわからない企業の人たちよりは、<br />顔を出して、人生を賭けてる人たちのほうが<br />信用出来るんじゃないかと思っている昨今です。</span></em><br /><br />ニコニコユーザーの中で「<strong><span style="color:#FF0000;">個人情報を抜かれて、暴力団に脅されて酷い目に遭った</span></strong>」と言う声も聞かれますが、西村ならやりかねなさそうだし、暴力団や警察官などを使って自分の気に入らない人間を粛清するくらい平気でやります。<br /><br />ニワンゴこそ社員の顔がわからないし、運営実態も分からないしで、逆を言えば、ニワンゴこそ信用ならない企業であり、マトモな人間ならあんな奴等に頼るなんて事は先ずありえません。<br /><br />西村 博之と言う人間が信用に値するかどうか、誰が見たって明らかなのですけどねぇ……！<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://new-type-culture.seesaa.net/article/117342606.html">
<link>http://new-type-culture.seesaa.net/article/117342606.html</link>
<title>哀れな奴</title>
<description>映画『ハリー・ポッター』シリーズのレギュラーが、大麻所持で見事に逮捕。ハリー・ポッターは第３巻以降全く見ていないのでストーリーも殆ど把握していませんが、逮捕されたジェームズ・ウェイレット容疑者は何でもドラゴ・マルフォイの子分のヴィンセント・クラッブで、主人公のハリーをいじめていたそうです。役柄上も哀れな奴だけど、リアルでも大麻所持で逮捕と二重に哀れ。脚光を浴びた子役は大人になってから苦労するって言いますけど（マコーレー・カルキン氏も大麻所持で逮捕されたくらいですし）、ハリー・...</description>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<dc:creator>Helter-Skelter2008</dc:creator>
<dc:date>2009-04-12T15:10:30+09:00</dc:date>
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映画『ハリー・ポッター』シリーズのレギュラーが、大麻所持で見事に逮捕。<br /><br /><blockquote><script type="text/javascript" src="http://jss.afpbb.com/sdata/newsdelivery/seesaa/js/sjis/4017000/a3c26af9e4f52c0fc034a6b074e1706c.js"></script></blockquote><br /><br />ハリー・ポッターは第３巻以降全く見ていないのでストーリーも殆ど把握していませんが、逮捕されたジェームズ・ウェイレット容疑者は何でも<ins>ドラゴ・マルフォイの子分の<strong><span style="color:#0000FF;">ヴィンセント・クラッブ</span></strong>で</ins>、主人公のハリーをいじめていたそうです。<br /><br />役柄上も哀れな奴だけど、リアルでも大麻所持で逮捕と二重に哀れ。<br /><br /><ins><span style="color:#FF0000;">脚光を浴びた子役は大人になってから苦労する</span></ins>って言いますけど（マコーレー・カルキン氏も大麻所持で逮捕されたくらいですし）、ハリー・ポッター・シリーズも世界的に脚光を浴びた作品で、出演者達の将来もどうなるか心配していた訳ですが、まさか<strong><span style="color:#FF0000;">本当に転落する奴が出てくるとは……</span></strong><br /><br />最新作は７月に上映されるようですが、この事件で上映に影響されるか心配ですねぇ！<br /><br />一番注目されているダニエル・ラドクリフ君辺りの将来が心配ですが、ウェイレット容疑者のケースを教訓に、くれぐれもバカをやらないように。<a name="more"></a>

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